2018-11-16
映画を、一人で、2本も、、、。
2本目に観た方の興奮が冷めない。
まだ、なんか、すごいエネルギッシュな熱のようなものの余韻が残っている。
『ボヘミアン・ラプソディ』
ロックはあんまり聞かないし、知らないのだけど、
そんな私でも知っているクィーン。
フレディ・マーキュリー。
すごいエキサイティングな映画だった。
映画の最後は、20分くらいだろうか、ずっとライブのシーンが続く。
大規模なライブの再現なのだ。
あまりのすごさに、じっと座って観ていることが辛いほど。
からだが動き出しそう。
金曜日の夜の割には、観客席は空いていた。
既に観た友達が、平日の昼間はがらがらだった、と不思議がっていたけど、今日も同じ。
どうして?
あのパワー、あの情熱、
ミキシングしながら新しい音楽を作り出していくわくわくする感じ。
たまらない面白さ。
フレディ・マーキュリーのステージでの動きなど、本当によく研究したのだろうなと思う。
本物そっくり!
その巧さに惚れ惚れする。
いや〜、映画っていいですね。(誰やねん^^)
セ記事を書く
セコメントをする